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”人財”でお客様の新たなニーズに対応。 |
かつて半導体業界において我が国が世界トップ地位だった頃、九州の我々半導体業界はいわば例外なく“勝ち組”だったのではないでしょうか?
時代は、変遷し携帯電話やインターネットが普及した現代、グローバル化は加速し半導体の主体が東南アジアや中国に移行した現在、国内半導体メーカーから見た九州の地理的アドバンテージは減少。お客様からは“QDC”に加え、よりフレキシブルな体制や機敏性、またフェアな経営スタイルなども求められるようになりました。
我々、シェルエレクトロニクス株式会社は、激動の時代に活躍された諸先輩達の残された財産を継承しつつ、お客様の新たな要求に応えていく事が役目かと考えます。
その為には、“人材”を貴重な“人財”に育てあげ皆様のお役にたてることが社会貢献のひとつだと認識しております。
どうか、皆様の暖かく且つ厳格なご指導を何卒、宜しくお願い申し上げます。
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代表取締役社長
森竹 隆広 |
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| 社名 |
シェルエレクトロニクス株式会社 |
事業内容 |
| 所在地 |
大分県大分市青崎1丁目12番18号 |
半導体製造装置および関連装置の設計・製作
外観検査装置の設計・製作(STU-3000・SEKISHO)
装置・制御盤のソフト制作(マイコン・シーケンサ)
各種プリント板の設計及び製作
(ソケットボード・バーインボード・etc.)
テスト基板実装配線
業務請負(BGA再半田ボール搭載・顕微鏡検査作業)
パソコン組立・販売/各ソフト・HP製作及び販売
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| 連絡先 |
Tel:097(528)8826 Fax:097(522)4143 |
| 代表取締役社長 |
森竹 隆広(モリタケ タカヒロ) |
| 取締役常務 |
堤 亮一(ツツミ リョウイチ) |
| 資本金 |
1300万円 |
| 従業員 |
30名(平成20年1月1日現在) |
| 取引銀行 |
大分銀行 鉄鋼ビル支店(メイン) ほか |
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| 1975年 |
大分県大分市花津留に総合電気センター株式会社を設立。
家電製品の販売、東芝セミコンダクタ社大分工場向けのAging基板及び、
各種筐体の板金加工を始める。 |
| 1978年 |
大分県大分市新貝に新築移転。 |
| 1979年 |
電子技研大分有限会社を設立。
技術部を組織し、各種基板配線/半導体製造装置の電装を始める。 |
| 1986年 |
業務拡張により電子技研大分(有)を大分市青崎に新築移転。 |
| 1987年 |
電子技研大分(有)より電子技研大分株式会社に変更。 |
| 1990年 |
電子技研大分(株)技術部を分離。
シェルエレクトロニクス株式会社を設立。 |
| 1994年 |
大分市新貝に新築移転。
資本金を500万円より1,300万円に増資。 |
| 2006年5月 |
大分市新貝より大分市青崎(現所在地)に移転。
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